【衝撃】硬水はお金を無駄にする!



一般的にアメリカ大陸の水は、硬水であると言われております。USGSによると、特に大陸中央部の水は、より硬度が高いと言われており、中でも、サンアントニオの水は、超硬水で、水の固さを示すGPGという単位でいうと平均27という数字となっています。日本の水は、平均2-3GPG ですから、サンアントニオの水がどれだけ固いか?がお分かりいただけるかと思います。


水の固さの原因は、カルシウムとマグネシウムです。固い水では、石鹸や洗剤を使うとき、軟水に比べ、多くの量を使わないと泡立ちが悪いため、知らぬ間に、多くの量を使ってお金を無駄にしてしまっていると同時に、カルシウムやマグネシウムは、食器やキッチンの機材にも付着するため、見た目が汚らしいだけでなく、洗い落とすのが大変で、さらに、それら機材の寿命を縮めてしまいます。


こうしたミネラルの付着を防ぐために、軟水器があります。レジンと呼ばれる樹脂を使ってイオン交換をすることで、硬水の原因となるカルシウムやマグネシウムを取り除きます。


もし、キッチンの白い付着物にお悩みでしたら、いつでも弊社までお問い合わせください。弊社コンサルテーションにて、水の硬度を測り、最適なソリューションをお提案させていただきます。


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